Honey Bee * Lemon-お気楽主婦日記-

50代パート主婦の近況報告兼備忘録。すっきりシンプルライフが理想だけど現実は日々ごちゃごちゃしています。

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プロフィール

Author:meiry
2011年に自宅をほぼ全面リフォームし、今もこつこつ家の中を片付け中(難航中)。
趣味はガーデニング、キモノ、PC・スマホ関連、映画、舞台、中華エンタメ、ヴィンテージ雑貨、旅行などなどまだ増えるかも。

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缶コーヒーで「コーヒー味蒸しパン」

6月は諸々がひとまず落ち着いて、心の余裕もわりとあるので、今のうちに振り返り記事でも書いておこうかな、と。といってもいったいいつまでさかのぼればよいのか。とりあえず先月、5月分を振り返ってみましょうか。

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GWはもっぱら家の中でゴソゴソやっていた。賞味期限が切れそうな(すでに切れていた)食材を使い切ろうといろいろやっていたわけだけど、その中でおもしろいものを作ったので書いておく。「ホットケーキミックスで作るコーヒー味の蒸しパン」です。

友達が防災パンフレットをくれたのだけど、それに載っていた、いわば非常時の簡単料理。
材料はホットケーキミックス1袋、卵1個、缶コーヒー1本。

〝高密度ポリエチレン製袋″(スーパーの袋詰め台に置いてある半透明のシャカシャカしたポリ袋)に材料を入れて、混ぜ混ぜして、沸騰したお湯で40分間ボイルするだけ。

袋にミックスと卵と缶コーヒーを入れます。
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袋をモミモミしてよく混ぜたら、袋の口をしっかり結びます。
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お湯にドボン。ポリエチレン袋って意外にも熱に強いのね。
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膨らみましたー!
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袋から出したら、このとおり。蒸しパンのできあがり。
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袋ごとボイルするというのも斬新だけど、水や牛乳を使わず缶コーヒーだけで作るというのがナイス・アイディア!普通にホットケーキを焼く時も缶コーヒーを使えばコーヒー味のホットケーキができるかな。今度、やってみよう。

甘くて幸せでお腹いっぱい。

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昨日の25日にやっと食べたクリスマスケーキ。某パン屋さんのケーキだけど、ベイクドチーズケーキの上にレアチーズケーキがのっていて濃厚だけど甘すぎずおいしかった。のだけど・・・。

実は家族が仕事の関係で製菓学校に研修に行かされて、連日作ったお菓子を持ち帰ってきていて、このとおりの甘いもの攻撃でさすがにちょっと「もういいです」な状況だったところに、こってり濃厚チーズケーキ。

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どれもこれも立派に売り物になるレベルでおいしかったし、あちこちにお裾分けもしたのだけれど、それでも食べきるの大変だった。さらに私の職場ではお客さん(利用者さん)が年末だからと皆さん、お菓子を差し入れしてくれて、これまた連日「持って帰ってね!」と言われて。なんかもうここ数日、まともなご飯はほとんど食べず、ケーキとお菓子で生きている(笑) 今年のクリスマスの思い出は「甘いもの三昧で嬉しい悲鳴」だった。

そして今日はこんなラブリーなチケットが届いた。大晦日のお楽しみ。申し込んではみたものの、まさか当たるとは思っていなかったので、ものすごく驚いている。でもこんなことはたぶんもう無いだろうから、楽しんでくる!「もうないだろう」なんて言いつつ、「あとは紅白歌合戦とオリンピックの開会式をいつか生で見られたらいいな!」などと欲張ったことを考えたりして(笑) (東京オリンピックの開会式を見たいというのは、わりとマジで考えている。どうやったらチケット手に入る?)

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先日行った、某ライブでの反省をもとに、今回はちゃんとペンライトも用意したなり。公式のものだけど、3個セットでお得に売られていた中古。どれを使おうかしら?電池切れが心配だから、とりあえず3個とも持っていこう。

という感じで、このままノーテンキに年を越しそうです。

手作りティラミスと新生姜の甘酢漬け

「祭り」が終わって虚脱状態に陥った私は、しばらく何をしていいかわからずボーっとしていたが、とりあえずこんな事から始めてみた。
いやー、他にやるべき事はたくさんあるんだけど・・・。

まずはティラミス作った。
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無印良品で売っているティラミスの素(?)を使ったから簡単。ただ電動の泡だて器を棚から出すのが億劫で、「2~3分空気を入れるようにかき混ぜます」を自分の手でやった。以前テニス肘になったり、五十肩になったりしてた時だったら、おそらくできなかったであろう作業。今、どこも痛くないことがしみじみと嬉しい。
できあがったティラミスも、「かき混ぜ」を頑張ったので大変なめらかにできて美味しかった。満足、満足。

次は新生姜の甘酢漬け。
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こちらを参考にしました。⇒Cpicon がり(新生姜の甘酢漬け)分量ぴったり by ぼたろう
こちらもうまくできた。これをさらにいろいろアレンジして食べようっと。

というわけで、よい気分転換になった。

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帰省先で仕入れたご当地お菓子

世間の皆さまは昨日が仕事納めという方も多かったようだが、私はまだ。銀行さんが動いている限りは私のおうち仕事も発生するので、完全に仕事納めとなるのは30日。銀行関係以外にもやらないといけない(引き受けてしまった)仕事があるけど、それはもう年明けに再開すればいいやと勝手に自分で決めた(いいのか?笑)

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実家に帰ったのは、決してお菓子の買い出しが目的ではなかったのだけど、結果的にそうなってしまったような(笑)
今回、駅で少し買い物をする時間があったので、お土産用のお菓子をいろいろ物色してみた。私がしばらく帰省できなかった間に新作のお菓子でも出ているかと思って探したのだけど、結局は昔なじみのお気に入りのお菓子ばかり買って帰ることに。せっかくなので、ご紹介。

まずはこの3つ。左から中華菓子の「金銭餅」。ゴマをまぶした中華クッキーで、これに似たものはもしかすると横浜中華街でも買えるかもしれない。あ、そういえば「長崎にも中華街がある」と言うと意外な顔をする人もいるのだけど(ウソみたいだけどホント)、そういう人は日本史をもう少しお勉強してほしい。長崎こそ中国と縁の深い街なのよ。
次に真ん中は島原名物の「うに豆」。そら豆の表面にウニの衣をまぶしたもの。姉妹品の「チェリー豆」とどっちにしようかと迷ったけど、ビールにあう「うに豆」の方にした。
右端はお菓子じゃないし、これは今回初めて買ったのだけど「めんたい高菜」。めんたいこは博多だし、高菜漬は熊本というイメージがあるが、なぜかこれは「長崎味紀行」と銘打ち、パッケージには南蛮船や南蛮人のイラストがあり、長崎、長崎していた(笑)。まだ食べてないけど、めんたいこと高菜という大好きなもの二乗だから美味しいに違いない。

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次は私が一番大好きな長崎・佐世保の銘菓、「ぽると」。(ぽると総本舗のサイト。)表面がぽろぽろ崩れるクッキーで柚子餡をはさんだ、和洋折衷なお菓子。これと福岡の「博多通りもん」、大分の「ざびえる」が私の中の「地方銘菓三強」だな。3つとも和洋折衷な「西洋和菓子」で、九州にはそういうしゃれたお菓子が多い。

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お次は長崎県のお隣、佐賀県の「小城羊羹」。わたくし、今回初めて知ったが「小城羊羹」は商品名ではなく、佐賀の小城地方に伝わる羊羹の総称なのね。なので、いろんなお店が「小城羊羹」を作っているらしい。小城羊羹といえば村岡総本舗だと思っていたが、これは橘屋というお店のもので、しかもこれは自分で買ったんじゃなく実家に置いてあったものをもらってきた。
で、小城羊羹というのは、表面のお砂糖が固まって食べるとシャリシャリした食感の羊羹のこと。私など子供の頃から父の好物でもあった小城羊羹を食べて育ったので、「羊羹というのは表面が固まったもの」と思い込んでいたくらい。

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切るとこんな風に表面がパリパリ割れてしまうのだけど、そこが美味しいの!
中の方はしっとり柔らかい、普通の羊羹です。
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最後に番外。これは実家の近所のスーパーでみつけた「なんじゃこりゃ?」なお菓子で、その名も「皿うどんチョコレート」!長崎名物の「皿うどん」に使うパリパリ麺をチョコレートでコーティングして固めたもの。この食感、味はどこかで食べた・・・と考えて思い出した。これは「チョコフレーク」だ。普通に美味しかったし、ネーミングがおもしろいので、これもお土産にいかが?(笑)

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これにて「実家」シリーズは終わり。九州のお菓子について熱く語る前に「台湾旅行記はどうした?」なんだけども、旅行記専用にしようと思ったブログは作ったまま放置。そのうちボチボチ書くよ。こちらのブログでは、次回から大掃除ネタになる予定。実はちょっとずつ片付けたり捨てたりを再開しているので。

インドのお菓子、「ラドゥー」

「引きこもり生活」に入る前の最後のお出掛けはやっぱり映画だった(笑)
観に行ったのはインド映画「マダム・イン・ニューヨーク」。評判通りのとても良い映画だった。
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その後、南インド料理の「ムンバイ」というお店でランチ。というのも、映画とのコラボ企画で映画の半券を持っていくとランチに「ラドゥー」というお菓子を付けてもらえるから。

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これが、その「ラドゥー」。映画の主人公が「ラドゥー」を作るのが得意な主婦という設定で、映画の中で「ラドゥー」が何度も登場する。クライマックスでも重要なカギとなるのが「ラドゥー」。というわけで、さんざん「「ラドゥー、ラドゥー」と出てくるにも関わらず、一緒に観た友人達は誰も「ラドゥー」を食べたことがないもんだから、映画を観終わったら「もう『ラドゥー』が食べたくて仕方がない。どんな味なんだろう?早くランチしに行こう!」という始末。

だから、このコラボはなかなか粋な企画だ。(写真に写っているのは2個だけど、これは二人分。オマケでいただけるのは「ラドゥー」1個です。) 私は昨年末にインドに行った時、空港でお土産用に売っていた箱入りの「ラドゥー」を買ってきた(コチラの記事でちょこっと紹介している)のだけど、「ムンバイ」でいただいた「ラドゥー」はそれよりもしっとりしていて美味しかった。日本人の口に合わせて甘さをかなり抑えてあった。

外国の映画や小説で、食べたことはおろか見たこともないような食べ物が出てくると、想像をかきたてられる。今回、映画の後ですぐ「ラドゥー」を食べられたのはほんとにラッキーだったけど、もっと言うなら映画館で「ラドゥー」を販売するとか(きっと飛ぶように売れるよ)、映画のパンフレットに「ラドゥー」の作り方かせめて材料に何を使っているかくらいは載せてあればよかったのに。友人達の「ラドゥー」への興味津々な食いつき方を見て、そう思った。

立て直し不可能

週末は娘家族と、実家の父の来訪がたまたま重なり、核家族の我が家にしては珍しくなんと4世代が揃った。それはいいんだけど、一日は孫のお守りでPCなんか触らせてもらえず、また翌日は父に私のPCを占領されてこれまた使えずで、ほとんどネットが見られなかった。mixiくらいはスマホでも見るけど、ブログは旅先ででもない限りあえてスマホで更新しようとは思わないので、そんなわけでまたまたブログ放置。

子守りのご褒美は、ムコさんが買ってきてくれたスイーツ。ムコさんは「スイーツ男子」なので、いろいろ美味しいお店を知っている(もしくは美味しそうなお店をセレクトする嗅覚を持っている?)。

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Crème de la Crèmeのシュークリーム

そして私はインスタントの杏仁豆腐を作った。焼き菓子系は作らないけど、「混ぜて冷やし固める」系の冷たいデザートは簡単だから私にも作れる(笑) キウイとマンゴーをのせたのだけど、キウイが「ゴールデンキウイ」とかで緑色じゃなく黄色いので、彩りになってない(^^;)

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父からのお土産もいろいろあったし、ちょうど社員旅行に行っていた息子は温泉まんじゅう(昔ながらの社員旅行=温泉で宴会だったのね)を買ってきてくれて、美味しい物大集合だった。新入社員の息子は宴会で“一人芸”を披露し、「ここ数年の中では最高の大ウケ」と言われたそうで、家族一同、意外な思い(笑)

それはさておき、ブログが2つともなかなか更新できない。ネタはそれなりにあるけどマメに更新する気力がないっていうか、なんだかブログとかどうでもいい気分に陥りがち。お互いにブログを行き来しているお友達の皆さんの存在がなかったら、今頃、私はネットからフェードアウトしていたかも。身体の具合が悪いとか、気分が落ち込んでいるとかではなくて、まあ要するにいろいろやりたい事が多すぎて身辺がとっちらかっているだけです。

部屋も雑事も整理してスッキリさせたいけど、今のところなかなか生活の立て直しができない。どうしたらよかんべなー。ともかく書いておきたいことはあれこれある(最大のネタ、「インド旅行記」もあるし、爆)ので、ちょこちょこと書いていきましょうかね。

桃カステラ

140301桃カステラ

今年も雛祭りに間に合うように長崎から桃カステラが届いた。桃カステラは長崎に伝わる縁起菓子。詳しくは松翁軒のコチラのサイトでどうぞ。松翁軒の桃カステラは千代紙風の愛らしい模様の紙箱に入って届く。この箱がまたかわいくて華やかで、お祝いごとにもぴったり。贈り物にもいいと思うけど、ただ期間限定品(1~3月)なのよね。

なんと、楽天でもお取り寄せができる!

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ざびえる

今日もコツコツ内職仕事。ずっとPCの前にいるから、ブログになんか書きたいわけですよ。でもゆっくり書いてる余裕はない。なので、先日会社で撮った写真を貼っておく。

120426_1230~01

うちの会社は、お客さんからの差し入れがよくくる。これは大分のお菓子「ざびえる」。知ってる人は知っている有名なお菓子。九州にはこういう和洋折衷な銘菓が多い。

差し入れの食べ物は休憩室のテーブルに置かれ、早い者勝ちで食していいことになっているので、大抵あっという間になくなる。これは奇跡的にまだ残ってたところ。まー、私くらいの人気者になると、開封直後に確保したお菓子をこっそり私のデスクまで持ってきてくれる(貢いでくれる)人もいたりしますのよ、おーほっほ。

あーくだらないこと書いてないで、さっさと仕事しよー。

開き直りかもしれないが。

111119デザート
おしゃれ居酒屋のスイーツ

111121デザート
タカノフルーツパーラーの盛り合わせ(?)

111121ハーブティ
某レストランで食後に出てくるハーブティ

先週もお出かけ続きで、そのたびに人と会って、美味しいもの食べて、デザートもしっかり食べる毎日。私はひそかに「100歳まで生きたい」という野望を抱いておるのだが、こんな不節制を続けていたらそれは無理かもしれんなぁ。遠くに住んでいる親友と「今はなかなか会う機会がないけれど、お互い長生きしていれば、またいつか会える日もくる。そのために二人ともいつまでも元気でいようね。」と約束しているのに。
長生き、それもぴんぴん、しゃんしゃんしての長生きを目指すには、やはりからだのことを考えて粗食でいなければね。

でも、そうは言っても「今を楽しまなくてどうする!」とも思うわけで。楽しいおしゃべりと美味しい食事は切り離せなくってよ。それで、急にひらめいたのだけど、100歳まではまだまだ遠い。だから焦る必要はない。あと10年は好きなものを食べて好きなように生活することに決めた。そして10年たったら、きっぱりそこからヘルシー生活に切り替える。

あと10年もあるのだ。10年も好き放題、享楽にふければ(笑)、いい加減満足するだろう。あとは静かに枯れていくのだよ。そう決めたら、「また甘いものでお腹いっぱいになっちゃった」などといちいち罪悪感にさいなまれなくてすむー。あー、気楽だわー。

100歳になっても会いたい人のところにしゃきしゃきと出かけていけるよう、足だけは衰えないようにしておかねば。これから10年間は好きなものを好きなだけ食べて、しっかり歩く。歩くのは好きだから辛くはない。よし、この方針でいこう!と勝手に決めて、なんだか心がかる~くなったのでした。

梨ジャム

毎年、オットの実家から1個1キロはある巨大な梨が届く。しかも箱に5~6個入っていて、とても食べきれない。なので今年はジャムにしてみた。例のごとくストーブでことこと煮詰めて、煮沸消毒した空き瓶に詰めて出来上がり。紅茶に入れたりパンにつけたりしている。

110216ジャム1

110216ジャム2

ジャムの瓶の隣に写っているのは、以前、オットがオーストラリアに行った時に買ってきたマグカップ。仕舞いこんでいたけど、古いカップを処分したので、このほどデビュー♪あるものは使わなくちゃ。

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