Honey Bee * Lemon-お気楽主婦日記-

50代パート主婦の近況報告兼備忘録。すっきりシンプルライフが理想だけど現実は日々ごちゃごちゃしています。

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プロフィール

Author:meiry
2011年に自宅をほぼ全面リフォームし、今もこつこつ家の中を片付け中(難航中)。
趣味はガーデニング、キモノ、PC・スマホ関連、映画、舞台、中華エンタメ、ヴィンテージ雑貨、旅行などなどまだ増えるかも。

2019年4月より夫婦二人の生活になりました。

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年末年始はどうしていたかというと(その1)

あらためてお正月のこと。
ここ数年、いつも正月休みに体調をくずしていたが、今年は熱も咳も出ず無事に新年を迎えることができた。

年末も含めての正月休みには、宣言していたブログの更新はできなかったけど、家の片付けは結構はかどった。組み立てたもののペンキ塗りができず放置していた多肉棚を完成させたり、置き場がなくて床にこれまた放置されていたVHSデッキもなんとか収まる場所を作った。(なので我が家はVHSテープが再び鑑賞できるようになった!今どき珍しいよね、笑)

不要品もかなり断捨離できた、というかまだ捨ててなくて箱にまとめてある。ブックオフやハードオフに送るつもり。あと今年こそメルカリの売る方を始めたいな。売れた物の梱包・発送をすみやかに行う自信がなくていまだに躊躇している。買う方は既にさんざん利用しているのだけど。

なんとか駆け込みでカオスと化していたリビングを片づけ、さて新年。家を離れていた子供たちも帰ってきて、元旦は久しぶりに家族全員がそろった。お重に入ったおせち料理も注文してあったのだが、それだけでは足りないので、結局自分でもいろいろ作った。
「テーブルセッティング」という概念がなく、正月からこんなガチャガチャした食卓を平気で載せるブログ(自虐)

190109おせち2

去年の12月はイベント続きで、写真もいろいろあるので、それはまた後ほど振り返り記事で書きたいな(と思っている)。

フライパンでできる手作りシュウマイ

たまたまつけてあったテレビで、シュウマイのレシピを紹介していた。
お料理の先生が「簡単なんですよ、簡単なんですよ」と言いながら1個1個シュウマイを包んでいた。今まで私は餃子は自分で作るけど、シュウマイは冷凍かチルドのものを買ってくるものと思っていた。が、あまりに「簡単なんですよ」と言うので、自分で作ってみたくなった。何より「蒸し器がなくてもフライパンでできる」というのがポイント高かった。うちにはちゃんとした蒸し器がないので。

テレビのレシピでは、具はひき肉と玉ねぎ、ピーマンのみ。玉ねぎとピーマンのみじん切りに片栗粉をまぶしてからひき肉に混ぜるようにと言っていて、これは目からウロコ。なるほどね、そうすれば出来上がった時に玉ねぎたちがポロポロと分離することがない。これは「手作りなんちゃって肉まん」でも使えるワザだ。

思いつきで始めたからウチにグリンピースがなかった。なので、冷凍庫に常備してある「むき枝豆」を1つぶずつのせてみた。

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フライパンに多めの水を入れて蒸し焼きにしています。
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不格好だけど味はおいしかった。これでしっかりメインのおかずになる!(冷凍やチルドのシュウマイだと、副菜にしかならないと思っていた。)

そして、何度も言うが「6月はヒマなので」、もう一度今度は具材を変えてシュウマイを手作りしてみようと思い、スーパーに「シュウマイの皮」を買いに行った。そこでハタと気付いたこと。私が前回買ったのは、はたして「シュウマイの皮」だったのか?ひょっとして横に並んでいる「ワンタンの皮」を買ってしまっていたのではないか?
というのも、この2つ、同じ正方形だけど大きさが違う。前回作った時、妙に大ぶりのシュウマイが出来上がったと思ったけど、あれは「ワンタンの皮」だったのだ。ボーっとしてて間違えた(汗)

今回はちゃんと確認して小さい方の「シュウマイの皮」を買ってきた。これ、これ、この大きさだよね(笑)
具材は玉ねぎ、干しシイタケ、水煮タケノコのみじん切りと、より市販のシュウマイらしくしてみた。近所の小さいスーパーで、グリンピースが売ってなかったので、トッピングはなし。

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またもや不格好だけど、味は合格点。「シュウマイの皮」の方が「ワンタンの皮」より薄いので、よりしっとりと出来上がったけど、初回の「ワンタンの皮」バージョンも、あれはあれで違和感なく食べられたので、「大きなシュウマイを作りたい」という時は「ワンタンの皮」でもOKかもしれない。

例のごとくテレビで見てもメモをとらないので、材料、分量、作り方の手順など、もはや自己流になってしまっている。分量も測らず全て目分量なので、ここに詳しくは再現できないが、味付けに使ったのは、塩、胡椒、砂糖、醤油、オイスターソース、ゴマ油。あ、そういえば今、思い出したけど、テレビではおろしショウガも入れていたかも(入れた方が美味しいね、きっと)。
そして包み方は餃子よりシュウマイの方が簡単だというのも、今回の発見であった。

ホットサンドメーカーにはまる

「モノを減らしたい」とか言ったばかりだが、その舌の根の乾かぬうちに新しいものを買ってしまった。ホットサンドメーカー。

こういうのです。


前にも同じような物を持っていたのだけど、それはIHクッキングヒーターでは使えなかったので、リフォーム後キッチンがIHになった時に捨ててしまった。でもIH対応のものが出ていたので、また購入(ウチのは上のリンク先の商品とは少し違う)。

新しいホットサンドメーカーは内部がフッ素樹脂加工なので、以前のもののように油やバターを塗ったりしなくても焦げ付かない。とっても使いやすい。
最初のうちは、キャベツの千切り、トマト、ツナ、チーズなどをはさんで焼いて食べていたが、他にも試してみたくなり、バナナの薄切りを並べてシナモンシュガーを振ってみた。

IMAG0071.jpg
この上にもう1枚の食パンをのせて焼く。

他にもポテトサラダをはさんで焼いてもおいしかった。
このホットサンドメーカーでホットケーキも焼けるそうで、それは次に試してみる。しばらく遊べそうである。

食パンで作る肉まん、大成功

今月は子守&留守番のために娘の家に行くことが多い。
そんなある日、テレビで「食パンで作る肉まん」の作り方を紹介していて、それを観ていた孫が「作ってみたい」というので一緒にやってみた。予想外に美味しくできたので、忘れないように記録しておく。といっても、レシピをメモしておかなかったので、材料の分量も作り方もうろ覚えで適当。

使うのは豚ひき肉、たまねぎ、タケノコ、食パン、水溶き片栗粉。
シイタケを入れたらより肉まんらしいのでは?と思ったが、娘の家で勝手がわからず干しシイタケがみつからなかったので、シメジを入れてみた。食パンは6枚切りのもの。

180415肉まん1
この食パンに対して具の材料が多すぎた。

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材料をみじん切りにして混ぜて、塩・コショー・ゴマ油・オイスターソースで味付け

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食パンが6枚なので、具も6等分にする
片栗粉を水で溶いておく

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水溶き片栗粉に浸したパンで具を包む(具が多すぎてはみ出している)
ラップで包んでしばらく置く

180415肉まん5
フライパンにクッキングシートを敷き、ラップをはずした肉まんを並べる
シートの下に水を入れて、フタをして蒸す

180415肉まん6
できあがり。


具を少なくしてギュッと包めば、見た目がもっと肉まんらしくなったと思う。半信半疑で作ったが、意外や意外、おいしかった。食パンを水溶き片栗粉に浸すのがポイントで、こうするとモチモチ食感になるらしい。

ちなみに、切り落としたパンの耳は、コーヒーに浸してから油多めのフライパンで揚げ焼きにし、グラニュー糖をまぶしたら、これまた超おいしいおやつに。

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焦げて見た目は悪いけど、おいしいのだ。

詳しく知りたい方は「食パンで作る肉まん」で検索してみてください。ネットにたくさんレシピがあがってます。

缶コーヒーで「コーヒー味蒸しパン」

6月は諸々がひとまず落ち着いて、心の余裕もわりとあるので、今のうちに振り返り記事でも書いておこうかな、と。といってもいったいいつまでさかのぼればよいのか。とりあえず先月、5月分を振り返ってみましょうか。

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GWはもっぱら家の中でゴソゴソやっていた。賞味期限が切れそうな(すでに切れていた)食材を使い切ろうといろいろやっていたわけだけど、その中でおもしろいものを作ったので書いておく。「ホットケーキミックスで作るコーヒー味の蒸しパン」です。

友達が防災パンフレットをくれたのだけど、それに載っていた、いわば非常時の簡単料理。
材料はホットケーキミックス1袋、卵1個、缶コーヒー1本。

〝高密度ポリエチレン製袋″(スーパーの袋詰め台に置いてある半透明のシャカシャカしたポリ袋)に材料を入れて、混ぜ混ぜして、沸騰したお湯で40分間ボイルするだけ。

袋にミックスと卵と缶コーヒーを入れます。
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袋をモミモミしてよく混ぜたら、袋の口をしっかり結びます。
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お湯にドボン。ポリエチレン袋って意外にも熱に強いのね。
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膨らみましたー!
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袋から出したら、このとおり。蒸しパンのできあがり。
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袋ごとボイルするというのも斬新だけど、水や牛乳を使わず缶コーヒーだけで作るというのがナイス・アイディア!普通にホットケーキを焼く時も缶コーヒーを使えばコーヒー味のホットケーキができるかな。今度、やってみよう。

甘くて幸せでお腹いっぱい。

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昨日の25日にやっと食べたクリスマスケーキ。某パン屋さんのケーキだけど、ベイクドチーズケーキの上にレアチーズケーキがのっていて濃厚だけど甘すぎずおいしかった。のだけど・・・。

実は家族が仕事の関係で製菓学校に研修に行かされて、連日作ったお菓子を持ち帰ってきていて、このとおりの甘いもの攻撃でさすがにちょっと「もういいです」な状況だったところに、こってり濃厚チーズケーキ。

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どれもこれも立派に売り物になるレベルでおいしかったし、あちこちにお裾分けもしたのだけれど、それでも食べきるの大変だった。さらに私の職場ではお客さん(利用者さん)が年末だからと皆さん、お菓子を差し入れしてくれて、これまた連日「持って帰ってね!」と言われて。なんかもうここ数日、まともなご飯はほとんど食べず、ケーキとお菓子で生きている(笑) 今年のクリスマスの思い出は「甘いもの三昧で嬉しい悲鳴」だった。

そして今日はこんなラブリーなチケットが届いた。大晦日のお楽しみ。申し込んではみたものの、まさか当たるとは思っていなかったので、ものすごく驚いている。でもこんなことはたぶんもう無いだろうから、楽しんでくる!「もうないだろう」なんて言いつつ、「あとは紅白歌合戦とオリンピックの開会式をいつか生で見られたらいいな!」などと欲張ったことを考えたりして(笑) (東京オリンピックの開会式を見たいというのは、わりとマジで考えている。どうやったらチケット手に入る?)

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先日行った、某ライブでの反省をもとに、今回はちゃんとペンライトも用意したなり。公式のものだけど、3個セットでお得に売られていた中古。どれを使おうかしら?電池切れが心配だから、とりあえず3個とも持っていこう。

という感じで、このままノーテンキに年を越しそうです。

アボカドとトマトの炊き込みご飯

「冒険だなぁ」と思いつつも好奇心を抑えられず、ついに決行。

何かというと、先日テレビで見た「アボカドとトマトの炊き込みご飯」。炊飯器のお米の上にアボカドとトマトとモッツァレラチーズを丸ごとドン!とのせて炊くご飯。
こちらのブログにレシピがありました。→http://kumiko-jp.com/archives/71534.html

どうだ!味付けはコンソメ、塩コショウ、オリーブオイル
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炊き上がり。見た目は炊く前とさほど変わらない。
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トマトとアボカドをくずして混ぜたらこうなる。
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炊き上がりは水分が多くてリゾット状だが、時間がたつと炊き込みご飯になる。アボカドは火を通しても、生の状態とあんまり変わらないのね。
レシピ通りだと少し塩気が足りなかったので、コンソメスープの素を増やしてもいいかも。が、もう一度作るかというと、うーん、どうかな。決してまずくはないのだけど、「意外にも素晴らしく美味しい!」かというと、そうでもない。一度やってみたかったから満足したし、リピートはないと思われる。

うちのホイコーロー(回鍋肉)

回鍋肉歴(?)は結構長い。自炊を始めてわりとすぐの頃から作っていた中華メニュー。といっても最初の頃は〇ック・ドゥを使っていたんだけど。ある時、自分でも味付けできるんじゃないのか?と気がついてからは、うちにある調味料で自分で合わせ調味料を作るようになった。

うちでは味噌を使う。味噌、砂糖、酒、しょうゆ、豆板醤。あれば甜麺醤も入れる。分量はいつも測らないのでわかりません。目分量で、大体一発で決まるので味見はするけど調整することはほとんどない。この合わせ調味料さえきちんと作っておけば、あとは切った肉や野菜をジャーっと炒めて味付けすればいいので、中華の炒め物は簡単でいい。準備はわりときっちり、あとは勢い。私の性格に合っている(笑)

この器は、こういう合わせ調味料を作る時用に買ったもので、写真では切れてしまったが注ぎ口があるから便利なの。

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これを混ぜて、炒めた肉・野菜にからめて出来上がり。

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回鍋肉に限らず大抵の合わせ調味料を自分で作るので〇ック・ドゥの出番は減ったけれど、それでも新しい商品が出たら買ってみて、味の研究をする。外食した時も食べながら「何が入っているんだろう?」と想像する。最近は中華でもエスニックでも、基本の調味料がそこらのスーパーでも買えるようになったから味の再現はしやすい。

オットが働いている時に、私は友達とランチなんぞを楽しんで申し訳ないという気持ちが以前はちょっとあったけど(ちょっとだけね)、今は外で食べた美味しいものを自宅で再現して家族に還元しているのだ!と思って、やましい気持ちはなくなった。これからもどんどん美味しいものを食べに行って、そして自分でも作ってみたい。

なんてね。回鍋肉ごときで何をエラそうなこと言っているんだか(笑)

手作りティラミスと新生姜の甘酢漬け

「祭り」が終わって虚脱状態に陥った私は、しばらく何をしていいかわからずボーっとしていたが、とりあえずこんな事から始めてみた。
いやー、他にやるべき事はたくさんあるんだけど・・・。

まずはティラミス作った。
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無印良品で売っているティラミスの素(?)を使ったから簡単。ただ電動の泡だて器を棚から出すのが億劫で、「2~3分空気を入れるようにかき混ぜます」を自分の手でやった。以前テニス肘になったり、五十肩になったりしてた時だったら、おそらくできなかったであろう作業。今、どこも痛くないことがしみじみと嬉しい。
できあがったティラミスも、「かき混ぜ」を頑張ったので大変なめらかにできて美味しかった。満足、満足。

次は新生姜の甘酢漬け。
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こちらを参考にしました。⇒Cpicon がり(新生姜の甘酢漬け)分量ぴったり by ぼたろう
こちらもうまくできた。これをさらにいろいろアレンジして食べようっと。

というわけで、よい気分転換になった。

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「すいとん」を作ってみた!

実は「すいとん」初挑戦。「すいとん粉」というものをいただいたので、自分で作ってみた。


一応、袋に書いてある作り方のとおりにやったんだけど、

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水の量はお好みで、多ければ柔らかに、少なければもちもちになるらしい。

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火が通ったら浮き上がるらしいけど、具が多くて浮いてこれないという(笑)

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こんな感じでできあがり。

袋には「手につかない」と書いてあるけど、つきまくり。最初は成形しようと思ったけど、指にくっついてどうにもならないので、最後はもう鍋の中に手から振り払って入れるという乱暴なことになってしまった。でも煮たらそれなりに美味しくできた。
これね、鍋物の後にうどんの替わりに入れてもいいかも。ただ手から振り払わないといけないっていうのが。。。何かもっといい方法はないのかと思って、ちょっとネットで見てみたら、水を多めにしてスプーンですくって入れるという人が多いみたい。

「すいとん粉」がまだまだたくさん残っているので、次はもう少しマシな作り方を模索してみよう。

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