Honey Bee * Lemon-お気楽主婦日記-

50代パート主婦の近況報告兼備忘録。すっきりシンプルライフが理想だけど現実は日々ごちゃごちゃしています。

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プロフィール

Author:meiry
2011年に自宅をほぼ全面リフォームし、今もこつこつ家の中を片付け中(難航中)。
趣味はガーデニング、キモノ、PC・スマホ関連、映画、舞台、中華エンタメ、ヴィンテージ雑貨、旅行などなどまだ増えるかも。

2019年4月より夫婦二人の生活になりました。

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5月の登山-三ツ峠山(開運山)-

山梨県の三ツ峠山へ。
「三ッ峠山は開運山、御巣鷹山、木無山の3つの頂上の総称であるが、最高峰である開運山を指すこともある」だそうで、この日登ったのも開運山だった。登山口にバスで到着した時点で雨が降り始めていて、最初からレインウェア着用での雨中登山となった。登山の時は傘はささない。

登山口の標高が1,300m。筑波山の山頂が870mだったから、登山口からして既にそれをはるかに上回っている。そこまで一気にバスで行き、バスを降りていきなり登り始めたので、とたんに息が苦しくなった。登山ガイドさんの歩くスピードについていけず、「後からゆっくり行きたい」と訴えたが、グループから離れることは許されないそうで、「もう少しで休憩だから、がんばって」と言われる。深呼吸をしながらなんとかついていくうちに段々と呼吸も楽になってきて、結果的には皆に遅れずに頂上まで登ることができた。

本降りではないものの、登っている間ずっとしとしと雨が降っている状態だったので、ほとんど写真も撮っていない。

途中での写真はこれだけ。
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フジザクラ、またはマメザクラともいわれるもので、山の高いところの桜は花が小さいんだそうな。

そしていきなり頂上の写真。
三ッ峠・開運山 1,785m
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雲がかかって真っ白で景色も何も見えやしない
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晴れていれば、ここから富士山が間近に見えるらしい
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富士山と反対側はかろうじてうっすらと遠くの山並みが見えた
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とまあ、お天気も自分の体調も残念な一日となった。お昼のお弁当も傘もささず雨が降る中で食べた(屋根のあるところがなかったので)。初めてだったけど、サバイバルな体験ができてよかったと思うことにする。
登山用のレインウェアはたいしたもので、下に着ている服は全く濡れていなかった。ザックにも専用のカバーをかけていたので、ザックの中身は濡れていなかった。「登山用のものを用意してください」とさんざん言われたのは、こういうことなんだね。

あーでも、せっかく山梨県まで行ったのに、富士山が影も形も見えなかったのは本当に残念だった。

4月の登山-高尾山、小仏城山、景信山-

前回の筑波山のあと膝が猛烈に痛くなり、整形外科でレントゲンとMRIを撮ってもらった。先生は「どこもなんともない。水も溜まってないし、じん帯や半月板の損傷もないから、ただ筋肉が炎症をおこしているだけだろう」と言われる。「そんな!こんなに痛いのにただの筋肉痛なはずない!」と思ったものの、お医者さんがそう言うのだから、それを信じて高尾山登山も決行。不安を抱えながらの登山となったが、結果的には膝痛は悪化することもなかった。

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というわけで、高尾山。高尾山は小学校の遠足でも行くくらい、誰でも登れる山だけれど(登山客が日本一多い山なのだそう)、この日は高尾山だけで終わらず、それに続けて小仏城山と景信山と3つの頂上に登った。

まずはケーブルカーに乗って時間短縮。ケーブルを降りて、途中で薬王院に寄って御朱印をいただいた。

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いきなり山頂広場の写真(笑)
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高尾山 599m
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展望台からの富士山
写真には写っていないが、遠くにアルプス連峰も見えた
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高尾山頂の展望台から下って、次の小仏城山に向かう。
途中の展望台でも富士山
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もみじ台、一丁平を通って小仏城山へ。途中でなめこ汁と持参のおにぎりでお昼ご飯。

小仏城山 670m
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城山からさらに先に進む。途中で相模湖が見えた。
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お天気がよくて、気持ちがいい!
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葉がギザギザの珍しいエイザンスミレも見られたのだけど、写真は撮れなかった。

そして最後の景信山 727m
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景信山から下山して小仏バス亭へ。

この日、下山の時に膝に負担がかからないように降りるにはスクワット状態を続ける感じで降りるといいよと聞いて、実践してみた。太もも前面の筋肉痛必至だが、そのかわり確かに膝は痛くならなかった。よいこと教えてもらったな。あとこの日からトレッキングポールを本格的に使い始めたのだけど、これもよかったのかも。

今年、登山を始めて以来、こんなに晴れたのは初めてで、富士山もきれいに見えて、良い一日だった。

3月の登山-筑波山-

3月末に筑波山に登った。

筑波山は女体山と男体山からなる夫婦峰である。
例のごとく旅行会社の登山ツアー。バスでつつじヶ丘まで行ったが、この時点で既にかなり標高の高いところまで上がってきたなという感じ。そこから「おたつ石コース」「白雲橋コース」をたどって女体山まで。山頂まで登ったら御幸ヶ原まで下りて、そこで昼食。午後は男体山の頂上まで登って、また御幸ヶ原に戻り、そこからケーブルカーで宮脇駅まで下りて、筑波山神社に寄ってからバスへ、というコース。この日は温泉はなし。
女体山876mと男体山871mの二つの頂上に登る行程で、途中はかなり険しい岩登りもあって、結構大変だった。

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登りはじめはガスがかかっていて、あたりは真っ白。前の人から遅れたら、すぐに前の人が見えなくなって道に迷いそうな怖さがあった。登山ガイドさんが「遅れてしまいそうになったら大声で『遅れてまーす!』と叫んで」と言われた。そういう時に「笛を持っているといいかも」とも言われたので、後日100均で笛を買った。

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筑波山には巨岩、奇岩がたくさんあっておもしろいのだけど、写真が撮れたのはここだけ。「弁慶七戻り」。頭上の岩が落ちそうで、弁慶も七戻りしたというのが名前の由来で、「聖と俗を分ける門」でもあるそう。その他の奇岩たちにもそれぞれ名前がついていて、それにまつわる伝説や霊験を書いた立て札があった。

女体山の山頂は非常に狭くて多くの人で混雑していたし、周りはガスで真っ白で景色も見えず、ろくな写真がない。

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その後、少しずつ霧がはれてきて青空も見えてきた。

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こちらは御幸ヶ原から見た下界の景色

女体山と男体山の間にある御幸ヶ原は土産物屋さんや展望台もある広場で、ケーブルカーの山頂駅もある。お店に入って何か注文すれば、一緒に持ち込みのお弁当などを食べてもよいらしい。私は同じ班の人たちと一軒の茶店風のお店に入り「きのこ汁」を注文して、ツアー会社提供のおにぎり弁当と一緒に食べた。
「お弁当だけでいい」という人は外のベンチで食べればよいのだけど、ベンチは数が限られているし、「山できのこ汁をいただくのも登山の楽しみ、山によってきのこ汁もいろいろ違うんですよ」とガイドさんも言っていた。

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御幸ヶ原から見た女体山山頂。すっかり晴れた

お昼を食べて休憩したら、次は男体山に登る。

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たぶんここが一番きつい登り。
あまりの難所ぶりに、岩をよじのぼる前にとっさに写真を撮った。

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男体山の山頂に到着

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登山道の途中に咲いていた、カタクリの花

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男体山の山頂から御幸ヶ原に戻り、そこからはケーブルカーで下山。
筑波山にはこのケーブルカーと他にロープウェイもあるので、比較的軽装でも行くことはできるのだけど、最後の最後、山頂まで行くなら、上のような岩登りがあるので、やっぱりそれなりの靴と装備が必要。

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ケーブルカーを降りてから筑波山神社に寄った。ここの神社の石段がものすごく急、というか一段一段がすごく高くて下りるのが大変で、ここで一気に膝が痛くなった。それでもなんとか自宅までは普通に歩いて帰れたのだけど、帰宅後に膝痛が激化して、翌日病院に駆け込むことになるのであった。

ところで、この日、私は御朱印集めデビュー。せっかくなら、山に行く目標の1つにしようと思って。登山の時、途中に神社があると必ず参拝して「道中の無事」をお祈りする。ついでにトイレ休憩もあったりする。そういう時に「御朱印をいただきに行っていいですよ」と言われるし、御朱印帳を持ってきている人もわりといるので、私も始めてみることにした。

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2月の登山-鋸山-

2月には千葉の鋸山にも登った。

あちこちの山に登っていると記憶がごちゃ混ぜになり、自分がどんな山に登ったのか、その時どんな景色が見えたのか、お昼はどんな場所で食べたのか、などなど思い出せなくなるなぁ(そんなの私だけかもしれないが)。旅先では大量の写真を撮り、それをメモ替わりにしている私なので、団体行動で思うように写真を撮れないでいるとますます頭の記憶のみに頼らざるをえなくなり、後になっていろいろと思い出せない。せめて記憶が薄れる前にブログに書いておいた方がいいみたい。

それはさておき、鋸山。
この日は途中で「ここは撮影スポットです」と写真タイムをもうけてくれたので、少しは写真も撮れた。「しおり」によると、往路は「車力道コース」を登ったらしい。

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山頂からの眺め

鋸山は良質な石材の産地として、建築用や土木用の採石が行われていた山で、登山コースの途中で石切り場跡を見ることができる。

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写真を撮ることができたのがここだけなんだけど、もっともっとスゴイ景観の場所もあったのだ。山中に突如、垂直に切り立った石の壁が現われ、切り取られた跡がまるで巨大なオブジェのように見える場所。ほんとにすごかったわー。

こんな所も。
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有名な「地獄のぞき」はこの日のコースには入っておらず、下から見上げただけ。

中央の出っ張った部分から下を見下ろすことができる。
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復路は「関東ふれあいの道コース」。この日も帰りに温泉(なのかな?)に寄る「入浴付き」だった。鋸山は低山だけど石の階段が多いしかなり急で、一段一段の高さも高くて、特に下りの時がきつかった。それでこの日以来、膝痛に悩むことになる。とはいっても、この時は数日で治りはしたんだけれども。。。


2月の登山-大楠山-

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今年から新しい趣味を始めた。わけあって期間限定の趣味となるかもしれないけど、ともかく始めてみた。それは「登山」「山歩き」
以前にも、当時の職場の仲良かった人たちと高尾山に登って、「これからもあちこちの山に行こー!」と盛り上がったことがあったのだが、その後に職場のみんなは散り散りになり、私もその職場は辞めて、その時に買った登山靴だけが残った。しばらくは五十肩だの何だのとあちこち痛かったり、体力の低下を感じたりして登山を始める決心がつかなかったが、最近わりかし身体の調子がいいので、思い切って始めてみることにした。

某旅行会社の「お一人様歓迎」登山ツアーに一人で申し込んだ。初心者向けのシリーズ登山で、続けて参加すると登山のイロハを毎回教えてもらいながら、少しずつレベルアップできるというもの。「一緒に行く人がいないし・・・」うんたらと言ってると、あっという間に体力落ちてしまったり病気になったりするかもしれない。同行者との日程合わせのやりとりも面倒くさい。なので「お一人参加」である。気が変わってキャンセルしたくなったら気兼ねなくキャンセルもできる。気楽なこと、この上ない。

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初参加は三浦半島の大楠山。とにかく山に関する知識も全くなく、こんな山があることすら知らなかったが、なんでも三浦半島で一番高い山だそうな。といっても標高242mの低山で初心者向けらしい。

登山口まではツアーバスで。この日登ったのは前田橋コース。登山中はツアーの皆さんで団体行動なので、勝手に立ち止まって写真を撮ったりはできない。一生懸命ついていっているので、そんな余裕もない。なので、いきなり頂上の写真(笑)

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お天気がよければ富士山が見えたりもするそうだけど、この日は時々パラパラと雨が降ったりもするあいにくの天気で、頂上からの眺めはよくなかった。でもレインウェアを着るほどの雨ではなかっただけマシかな。初回が雨中の登山じゃなくてよかった。

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頂上付近の菜の花畑。まだほとんど咲いてない(2月初旬)

下山後に行った「ソレイユの丘」という公園では満開
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下山後、バスで移動して「ソレイユの丘」という大きな公園内にある入浴施設に寄った後、新宿まで帰って解散。うちは車も持っていないし私はペーパードライバーなので、自力で山まで行くのは無理。ツアーバスで連れていってくれて、帰りはお風呂にも入れるし、入浴後バスの中で寝て帰れるなんて、ほんとにありがたい。
低山とはいえ自分の足で登って下りて来られたというプチ達成感がなかなか良い。

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登山ツアーに参加するにあたって、いろいろ登山グッズを揃えた。「安全のため」と言われたら、これは省くわけにもいかない。お古をもらったり、メルカリで探したりして、極力お金をかけずに調達したが、下着類だけは新品を買うしかなくて登山ショップで専用のものを買った。登山やマラソン用のものらしいが、めちゃくちゃ高かった。

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汗をかいてもすぐ乾く素材。山での「冷え」は大敵だから。

他にもザック(リュックサック)とか、トレッキングポールとか、もともと持っていなかったものを買ったりして、”初期費用”が思いのほかかかったのは想定外だった。せっかく道具をそろえたし、これはやっぱり長く続けるべき趣味かなぁ。続けられるよう体力の維持、増進に努めねばなるまいな。。。

高尾山

高尾山に登ってきた。⇒高尾山公式ホームページ
東京の小学校では高学年の遠足で高尾山に行く学校も多いようだけど、私は一度も行ったことがなかった。近年、パワースポットとしても人気を集めているところで、私も一度は行ってみたいと思っており、ほんとは10月に企画していたものの台風がきて中止になったので、今回やっと実現した。

コースがいくつかあるが、登りは沢伝いに登る6号路を選択。写真のここはもう頂上近くまで来たところだけど、その前はもっと水量の多い沢を横に見下ろしながら山道を登る。夏ならすごく気持ちがいいだろうなーというコース。
いざ登り始めたのが11時20分頃。6号路は最初から細い道なので、人が多くていささか“渋滞”しており、ゆっくりペースで登ることになり、頂上まで1時間半ほどかかったのじゃないかな?

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しかも、ここ↓で、「頂上直前に地獄の階段登りがあるから、その前に休憩しよう」と座ってしばらく休み、「いざ!」と歩きだしたら、すぐその先が頂上だったという・・・。ここまでも階段状の道を登ってきたのだけど、登りの階段がまだ続くと勘違いして、めちゃくちゃ覚悟を決めていたのに(笑)そういうわけで、頂上までの正確な時間わからず。

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登り口である「高尾山口」の駅で買ったお弁当。
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下りは途中にケーブルカーの駅がある1号路を。こちらは道の途中にお寺などの見どころもあるが、帰りの時間が決まっていたので、今回はただ通り過ぎただけ。

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なんだけど、お寺に参拝する時間ははしょっても、団子は食べる!この十穀入りの焼き団子がふわふわのもちもちで美味しかった!おじさんがおまじないの言葉を言いながら焼いている。

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ケーブルカーだかリフトだか(両方あるので)に乗る人の行列ができていて「40分待ち」とか言っていたので、それらには乗らず歩いて下山。1号路は全て舗装された道路なので、滑る心配もなくて歩きやすい。

下り途中で撮った景色。曇り空だったのが残念。紅葉にもいまひとつ早すぎた。
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千両か万両かなと思って写真撮ったけど、葉っぱが違う。これは何の実だろう?
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下り途中でお団子食べたり、升酒飲んだり(売っていたので、同行者が買って飲んでいた)しながらゆっくり降りてきて、16時前の電車で帰ってきた。帰りの電車では新宿までの1時間ほどの間に女子トーク炸裂で、いや山登りの最中も隙あらば井戸端会議状態になるので、同行の男性は呆れていただろうな(笑)でもすごく楽しかったし、次の企画もいろいろ案が出た。そもそも今回の高尾山行きは入門トレーニングだったわけでね、第二弾、第三弾と続く予定なんである。あー、楽しみ。まずは私の課題はもっと持ち物を厳選して荷物を軽くすることだな(爆)

↓これはキャンディだけど、同じシリーズのタブレットを夏に熱中症予防で買ったのが残っていたので持参。みんなに配ったら好評だった。タブレットはラムネ菓子みたいな形状で、飴みたいに口に甘さが残らないのがよい。(でも期間限定販売だったのか、楽天さんに今はなかった。)

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