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| プロフィール |
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Author:meiry
趣味と仕事と家事のバランスを上手にとりたいと日々悩んでいる落第主婦。ストレスはプチショッピングで発散。そのあまりのささやかぶりを一緒にお楽しみ下さい。 ブログ名は某香港スターのニックネームから。わかる人にはわかる(笑)
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| お願い |
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| お勉強しなくちゃ。 |
内緒にしておこうかとも思ったんだけど、ここで宣言して自分を追い詰めることに。 3月の中国語検定の受験申し込みをした!迷って迷って締め切りギリギリに。
なぜ迷っていたかというと、毎年春先は仕事もプライベートでも行事が立て込んで忙しく、勉強などできないのではないかと思ったから。勉強しないと今のままでは絶対に受からないし、準備不足で不合格となっては受験料がもったいないだけ。でも今までそう思って、何度も何度も受験を見送ってきたんだけど、ここらで少し前進したいなという気持ちになった。
ほぼ毎日、中国語は目にしている。でもいざ「話せ」「書け」といわれたら一字一句も出てこない。それに最近はオリンピック関連で(いや、ギョーザ関連か?)、テレビのニュースで中国が出てくることも多いが、中国人の話していることがちっとも聴き取れない。非常に悔しい。たぶん自分のわかる語彙があまりに少ないせい。知らない単語をいくら聞いても意味がわかるはずもないのだ。中国語教室(去年の暮れにやめてしまったけど)の先生からも、私の課題は「単語をもっとたくさん覚えること」と言われた。
というわけで、3月23日の試験日までなんとかこのテンションを維持して、勉強を投げ出さないように頑張らなくては。なんでもかんでも3日坊主な人なので、あと1ヶ月も勉強を続けることができるのか非常に不安だけど、でも頑張る!
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| 季節の話題(なのか?) |
子供が持ち帰った学校からのプリントに「あけましておめでとうございます」と書いてあったので、つい「へ?なんで中学校のプリントに春節の挨拶が?」と思ったアホ母は私。よく見たら3学期開始早々に配られたプリントを、うちのバカ息子が今頃カバンから出したものであった。 というわけで、明日は春節(旧暦のお正月)。まあウチには何の関係もないですがね。一度、春節の頃に横浜中華街に行ってみたいと思ってはいるのだけど、寒いし、人も多いらしいので、たぶん行かない。最近、ある理由ですっかり出不精になっている。家のPCで動画見るのに忙しくてさ!(爆)そろそろ社会復帰しなければねー。
下は、先日うちのオットがご招待を受けてお相撲の初場所を観に行った時のお土産の山。左側に積んである箱は、チョコレート、あられ、お饅頭などなどみんなお菓子。あと、お相撲さんの絵がついたペアのマグカップ(正直、使い道に困る・・・)もあった。すごいなー。
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| 雪景色 |
わ〜お、朝起きたら雪が積もっていた。学校や会社がお休みの日でよかったなーと思ったけど、今日も東京都近辺では私立や国立付属の中学校の入試が行われている。試験の日の朝にいきなり雪が積もるなんて、受験生親子には本当にお気の毒。
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| ひとり言 |
ここのところ休みの日もあったりして少し時間があったので、家事に勤しんだかというとさにあらず。ひたすらネットでワンさんの情報を追い、CD売ってるところを探し、そしてネットで拾った演唱会の動画を繰り返し繰り返し見ている。「DVD観るヒマない」とか言いながら、演唱会ビデオは見れるのである(笑)
たぶん表ブログで連日祭りをやったとしても、半月はネタに困らないくらい語りたいことはいっぱいある。でも10年も遅れてやってきたファンである私が今さら語らなくても、既にワンさんの良さを充分わかっている方達が、日本にも少なからずいると思う。そういう人たちは、決して私のブログなんか見ないと思うものの、それでも今頃きゃーきゃー言ってる自分を恥ずかしいと思ったり。 それから、私自身のニコさんに対する視点とワンさんに対する視点も全然違う。それを同じブログ内で語るのもちょっと難しい。そんなこんなで、どうも表で大々的に語る勇気がなかった。(いやもう充分語ってるってか?)
でも私が今現在ワンさんの歌にはまっているのは事実なので、素直に「ワンさんのココが好きー!」って叫べばいいのよね、とは思うんだけどね。ワンさんの歌がほんとに泣きたいほど好き。この人の音楽に出会うために、私は今まで中華ファンをやってきたのだと思うくらいに。
突然ワンさんの歌にはまったことで、いろいろ再確認もした。ロック系のバンドサウンドがやっぱり好きなんだよなーとか。だからどんなにいい曲でも台湾のポップスはふにゃふにゃにしか聴こえないし、香港の広東ポップスはどうにもこうにも最後まで聴いていられない。 それから、私の中国への憧れの原点である北京語がやっぱり大好きで、台湾ドラマの中国語はどうもピンと来ないし、まして広東語は聴いてもうっとりはできない。ワンさんのようなアルアルした男性の北京語こそが耳に心地よい。 香港は居心地はよかったけれど、私はやっぱりどんなに不便でワケわかんないことがあっても北京の方に面白さを感じるし、それになんだかんだ言っても首都北京は大都会なんだと行ってみて実感したことも思い出した。それはただ知的でオシャレなワンさんに北京を投影しているだけかもしれないけど。(ワンさんはオシャレ!これは間違いない。)
まあ、そんなことを少しずつ表ブログでも書いていけたらいいけど。ひとまず整理のつかない、曖昧な思いはここに。裏ブログ作っておいてよかった。私の独り言にお付き合いいただきありがとう。
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