Honey Bee * Lemon-お気楽主婦日記-

50代パート主婦の近況報告兼備忘録。すっきりシンプルライフが理想だけど現実は日々ごちゃごちゃしています。

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プロフィール

Author:meiry
2011年に自宅をほぼ全面リフォームし、今もこつこつ家の中を片付け中(難航中)。
趣味はガーデニング、キモノ、PC・スマホ関連、映画、舞台、中華エンタメ、ヴィンテージ雑貨、旅行などなどまだ増えるかも。

2019年4月より夫婦二人の生活になりました。

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光のほうへ。

豆苗の根っこだけとっておいて水栽培していたら、新しい芽が出てきた。

110612豆苗1

明るい方へ曲がって伸びていたので、

110612豆苗2

反対向きに置いてみた。30分後・・・

110612豆苗3

あらー、まっすぐになってる!すごい、生きてるんだなぁ!

キッチン収納

新しいキッチンはI型のオープンキッチン(対面式)となる。リビングから見てI型キッチンの向こう側の壁一面に冷蔵庫と食器棚と家電ラックを一列に並べる形で収納として使うことにした。ところが、1階をほぼ全部ワンルーム化してしまい、1つの箱みたいなものの中にキッチンもあるのでどうにも隠しようがなく、キッチンは丸見え状態。バラバラの家具を並べるのは見栄えが悪いし、また使い勝手の点でも掃除のしやすさの点でも、どうにもいただけない。システムキッチンと同じメーカーの商品で壁面収納キャビネットを設置することも可能ではあるものの、追加の費用がかなりかかるため、「ここはIKEAなんかで作り付け風の収納棚を買ってこられた方が安くあがりますよ」とリフォーム会社のAさんに言われた。(それとメーカーの収納キャビネットは高いわりにセンスがイマイチだった。)

今までも目黒通りや自由が丘などのインテリアショップを巡って「どんな食器棚がいいかな」と見てはいたけど、「これ!」というのもなかった。「やっぱり作り付けがいい」と思い、そういうの施工してくれるところも検討したけど完全なオーダーだとめちゃくちゃ費用がかかる。そうなるといきつくところは、やっぱりAさんの言うとおりIKEAなんですな。

IKEAは一度下見をしておいて、先日の中間確認の時に測ってきた設置場所の寸法のメモを持って、オットを連れて再度IKEAへ。食器棚やラックとしての単体を置くのではなく、キッチンと同じくらいの高さのカウンターと、その上部には吊り戸棚式の収納を付けたらどう?という案にほぼ固まった。いわゆる“バックカウンター”方式で、電子レンジや炊飯器はカウンターの上に並べる。もともと私の希望は最初からソレだったので、IKEAで実例をオットに見せて「家電ラックなんか並べるより、こっちがカッコいいよね?」と同意を求めたっていうのが本当のところ。

IKEAの商品は外国製だけど、我が家の狭いキッチンにも納まりそうな奥行きや高さのものがあるのを確認した。そして、私がこだわる引き出し&引き戸のタイプがあるのも確認した。ただ、完成品の家具と違って諸々の必要な部品を買ったら全部でいくらになるのかがすぐにわからない。配送や組み立ても頼むとそれは別料金だし。ということで、費用を確認後まで最終決断は持ち越しとなった。

追加工事-床下基礎の取り替え工事-

そういえば、中間確認1回目の時に指摘されたのが、床下の基礎の一部に廃材が使われていたこと。ほんとにある一部分だけ新品の材木ではなく、明らかに再利用だとわかる材木が使われていた。「どうしてなのか理由がわからない」とリフォーム会社のAさんも首をひねっていた。

過去のことは誰にもわかるはずもなく、ただこのままではよろしくないのではないかということで、約1部屋分くらいの範囲の基礎を新しくすることになった。土台が腐っていたとか、そういうのがなくてよかったと思っていたけど、やっぱり床や壁をはがしてみたら想定外の何かしらはあるものだ。一応、覚悟はしていたものの、ちょっとショック。

後日、送られてきた追加の見積もりは9万円ほど。「床束、大引き取り換え工事」となっていた。ここまでは全て追加の注文(というか“お願い”)は「あ、いいっすよ~」と最初のパック料金内でやってもらえていたけど、今回はじめての追加料金となった。

大工さんに“お願い”

6月16日 一人で現場見学
追加するべき新しい柱や梁、筋交いなどが全て入り、窓のサッシも全て取り付け完了していた。壁には新しい断熱材も入っていた。

IKEAでみつけた本棚が、設置予定の場所にちゃんと納まるかどうか、再度寸法を確認。ちょうどそこにいた大工さんに、「ここに本棚を置いて、地震でも倒れないように壁に固定させたい」と話したところ、「それなら本棚の高さの壁に補強のベニヤ板を打っといてあげましょう」と言ってくれた。「え、いいんですか?(目をきらきら☆)」と言うと、「広範囲だと僕らでは勝手に判断できないけど、例えば天井から10センチ幅程度の補強ならちょこちょこっとやっといてあげますよ」と優しい大工のお兄さん。
そこでお言葉に甘えて、「それじゃー、本棚だけでなくてタンスの上もいいですか?」と聞くと「いいっすよ~」。さらに甘えて「リビングにピクチャーレールを自前で付けたいんだけど、そこにもベニヤ板貼ってもらえます?」と言うと、これも「いいっすよ~」。そして、大工さんは「洗濯機置き場の上に棚とか付けなくていい?」とまで言ってくれた。洗濯機置き場の上はちょっと思うところがあったので、棚は付けず、ただ補強だけはしておいてもらうようお願いした。「すみません、いろいろお願いしちゃって」と言うと、「いやいや、よく言われるんですよ」と慣れた感じ。

現場の大工さんとはあんまり直接話をしたことがなく、今回はじめてゆっくりお話しさせてもらったのだけど、話してみてよかったぁ。設計の段階で予算の都合であえなく却下されたピクチャーレールは、ネットで現物を売っているところを発見したので、自前で購入して自分で付けるつもりでいた。ただ壁の強度が心配だったので、大工さんに補強をしてもらうことになって一安心。壁の下地を貼ってしまう前に間にあってよかった。

だけど、現場で作業しながらの大工さんとただ口約束しただけだったので、なんかちょっと心配。なので帰宅後に家の図面に補強を約束した部分を全て書き込み、それをコピーして、二日後に現場を見に行くというオットに頼んで大工さんに届けてもらった。

施主支給品

照明器具のほとんどは、私達側が自前で購入する「施主支給品」である。ただ購入したものを取り付けるのは、現場の作業の人がサービスでやってくれるらしい。「どれとどれを私達が買うの?」という質問に、Aさんの回答が二転三転して「ちょっと大丈夫?」な気もしたけど、何回か確認した結果、ユニットバスの照明以外はすべて「施主支給品」だった。大変だけど、別の言い方をするなら、好きなものを自由に選べるわけ。

インテリアコーディネーターさんから、照明器具のご提案ももらってはいた。コーディネーターさんを通して購入すれば定価の4割引きということだった。ただ“ご提案”の数はほんのわずかだったし、画像の荒いカラーコピーだけで、これだけで選んでしまうのはさすがに後悔しそうだなーと、ネットをふらふら。

そうしたら!4割引きどころか、もっともっと安い「激安ショップ」がネット上にはたくさんあるではないか!しかもいろんなメーカーさんの商品を取りそろえていて、よりどりみどりなショップが。カタログをサイト上で見られるようになっていて、その膨大な数にちょっと見る気が失せそうにもなったが、がんばって見たよー。当然ながらインテリアコーディネーターさんの“ご提案”の他にもよさげなものがたくさんあるわけで。だから頑張って自分で選ぼうと思ったの。

ついでにインテリア関連のものをあれこれ見ていて、ピクチャーレールもみつけた。実はIKEAでもみつけてはいたのだけど、「ちょっとチャチイな」と思っていたところ(IKEAのはDIY専用だからね)、本格的なピクチャーレールを発見したので、照明器具と一緒に購入してしまえ!と決意。

「施主支給品」はその他にエアコンなどの家電製品、それからキッチンの作り付け収納などもあり、その選定をオットは全て私に丸投げするつもりでいる。今までも大きな買物(家と車以外)はほとんど全て私が選択権を握ってきたので、今さらオットに頼れないという我が家の事情もあり、私の孤軍奮闘がこれから始まるのであーる。

問題発覚!

6月18日頃?
我が家で一番大きな家具は息子のロフトベッドだと思うのだけど、そのロフトベッドが新しく息子の部屋となる2階の洋室に入るかしら?と図面を見ていて、重大なことに気がついた!ロフトベッドはなんとか入るのだけど、ドアの位置が悪くて、このままじゃあドアを開けたら目の前30センチほどのところにロフトベッドがどーん!という事態になることが発覚!

あー、なんという不覚!ずいぶん前から図面をもらっていたのに、確認をしていなかった。まだ2階のドアは付いていなかったので、ドアの位置を変更してもらえないか、急いでAさんに連絡。幸いドアは引き戸だったので、ドアのユニット(?)ごと裏返して設置すればドアの位置が半間分ずれることになるから問題ないという回答で、ホッとした。

が、さらに新たな問題が発覚。というのは、ドアの位置をずらすことにより、ロフトベッドの搬入経路も変わってしまうのだけど、部屋に至るまでがクランク状態になってしまう。これでは大きなロフトベッドを運び込むのは至難の業。もちろん分解するにしても、一番大きな部分で長さが2m以上あるのでクランクを通れない。

一瞬、ロフトベッドの使用を諦めようかとも思った。が、頭を抱えて考えてひねり出した案が、隣室との境の壁の一部を出入り口にすることでクランクを通らずショートカットした搬入経路を確保する方法。もともと1部屋だった洋間を息子二人の個室にするために半分に仕切る計画だった。なので新設する壁を一部開け閉めできるようにすればいいんだ!という結論に。
この案には、実は次男が猛反対したので(彼としては完全なる個室が欲しくて、出入り口付きの壁などもってのほか、だったのだろう)、次男を説得するのに数日を要したのであった。

問題解決に向けて

6月22日
現場へ行ってみたら、問題の2階洋室の真ん中を仕切る壁はまだ設置されていなかった。この壁は将来的に息子達が独立した時にはまたとりはずせるように、床に接着しない方法で作ることになっていたので、壁の設置は一番最後の工程だったよう。

それで、まだ2つに仕切られていない洋室にいたら、いい風が通って気持ちよい。北側には窓がなかったのを、今回のリフォームで新たに窓をつけてもらったからだと思う。これを壁で仕切ってしまうのはもったいないよなぁと改めて思う。壁を開け閉めできるようにしておけば、息子達がいない間は壁を開けて風を通せるし、エアコンだってどっちかの部屋の1台で2部屋同時に冷やせるんじゃない?なんて、ロフトベッド搬入以外にもいろいろ利点を思いついた。

かくなる上はせっかく思いついたアイディアを実行に移すべく、「開け閉めできる壁」をネットで物色。見た目がよいのは可動式のパーティションを天井から吊ったもので、壁を全開にすることもできる。でも費用が数十万かかる。全開にする必要がなければ、途中までを固定の壁にして一部をアコーディオンカーテンにする方法。アコーディオンカーテンが安っぽくて嫌だけれど、その分、費用は安くつく。

次男はいまだ「完全なる壁で2部屋の間を遮断する!」にこだわって、文句を言っているが。。。この人は小さい頃から親が勝手に物事を決めることに異様に抵抗を示す人で。だけどここは円満にコトを運びたいので、「リフォームのお金を出すのはお父さんとお母さんなんだから問答無用!」と言いたいのをグッとこらえて、説得を続ける。

中間確認2回目

6月25日 現場にて中間確認

前回の中間確認で大体の位置決めをしていたコンセントやスイッチ類の最終確認をした。家具を置く予定などを考慮しながらスイッチの高さなどを決めて行った。キッチン家電を置く場所のコンセントが2口だったので4口に変更。これでタコ足回線の解消なるか?それから、2階洋室の電気のスイッチがドアを開けると隠れてしまう場所にあったので、スイッチの場所を変更してもらった。

それから、問題の2階洋室のドアと壁の件。引き戸をひっくり返して設置して、ドア位置を変更する件は正式にOKが出た。
2部屋を仕切る壁を、開け閉めできる形態に変更する点。これについては現地で設計担当のAさんと相談することになっていた。いまだ納得していない次男も参加しての話し合いで、現地で「こーして、あーして」という話をしているうちに次男も「それならいいよ」と承諾。費用の点と施工の簡単さから、やはりアコーディオンカーテンを採用することとなった。

ドアや壁の変更については、自分がもう少し早く図面をよく見て確認しておけばよかったという思いもあり、「今ごろになって本当に申し訳ないです」と言ったところ、Aさんは「どこのお宅もだいたいこれぐらいの時期にいろいろ変更が出てくるものなんですよ。実際に形になってみて、わかってくることも多いですからね。」と言ってくれた。現場の大工さんも「せっかく使いやすくするためのリフォーム工事なんだから、希望はどんどん言った方がいいですよ。」と。皆さん、ありがとうございます~。

現地見学会の会場になる

実はリフォーム会社からの依頼で、リフォーム中の我が家を「現地見学会」の会場として一日、開放することになった。いろいろ面倒な要求も聞いてもらっているので、それぐらいの協力はしてあげてもいいよね、ということで軽い気持ちでOKしたのだけど、案内チラシを見せてもらったら、当然ながら地図入りで、近所の人が見たら「あ、これはmeiryさんちだ!」とわかってしまう内容だったので、ちょっとびっくり。文字通り丸裸同然の我が家を見てもらうのはなんだか恥ずかしかったが、OKしてしまったので仕方ない。

チラシには「震度6強と余震に備える耐震工事!」「制震技術を使った耐震工事がわかる!」とあり、見学会の趣旨がどっちかというとリフォームよりは耐震工事の現場を見てもらうことにあるんだなーと思う。まだむき出し状態の制震ダンパーなどを見てもらうのね。「耐震工事の見本として見てもらうわけだから、よもやいいかげんな工事はしてないってことよね?ここまで書いているってことは、ウチは本当に震度6強に耐える家になるのよね?」なんて、チラシを見ながらオットと話した。

※見学会は既に終了。我が家の公開はもうありません。

テニス肘

5月の引越の頃から右手の肘より下の筋が痛くて、「腱鞘炎かしら?」なんて思っていた。
家にあった湿布薬を貼って、だんだん痛みがなくなってきたなーと思っていても、買物で重い荷物を持って帰ったり、会社で外国製(らしい?)バカ重い掃除機を使ったりすると、また症状がぶり返す。(会社でたまーに“お掃除当番”に当たってしまうことがあって、社長セレクトのこのバカ重い掃除機は女性の力では操作するのが一苦労。。。)

筋だけではなく肘関節の骨まで痛くなって、痛みが強くてPC入力していても辛い時があり仕事にも支障が出そうだったので、ついに病院へ。整形外科でレントゲンも撮って診てもらったところ、骨には異常はなく、「テニス肘」という診断が!はい?テニスなんて全くしてませんけど?要するに右手の使い過ぎなんですと。たぶん、やっぱり引越の荷造りがきっかけなんだろうな。そしてPCのマウスや携帯を触ることが多いから、一度痛めたところがちっとも治らないのだろうな。

病院で湿布薬とサポーターと、痛み止めの飲み薬を処方された。そしてなるべく右手を使わず安静にするようにと言われた。利き腕なので「安静に」というのは非常に難しいけど。でも連休中はPCの使用を控えたのと、薬のおかげで痛みは今のところほぼなくなった。このまま治ってくれればいいな。というより、また引越があるから、それで再発しなければいいな。

とりあえず、今日は会社にもサポーターをしていって、「私は手が痛いから力仕事はできません。会社の引越でも戦力として期待しないでね」アピールをしよう。右肘に白い包帯を巻いたようなサポーター姿、ババ臭くて多少抵抗もあるが実際にババなんだから仕方ないか。

処方された薬をもらいに行った調剤薬局で、「スポーツか何かで?」と聞かれたので「いいえ、何もしてないんですけど、お医者さんには『手の使い過ぎ』って言われました」と言うと、薬剤師のお姉さんは「あらー、働き者なんですね」だって。お姉さん、ナイスな返し!「そっか、私は働き者なんだ」とちょっと気持ちが前向きになったわ(笑)

引き渡し日&入居日決定

我が家のリフォーム進行状況を時系列に沿って記録していこうと思っていたのだけど、記述が現実に全く追いついていない(汗)
とにかく施主支給品の選定、注文に時間がかかって大変だった。1つ決めてやっと購入手続きが済んでも、すぐに「次はコレを買って現場に搬入しなくちゃ!」という感じで、もう締切に追いまくられる日々だった。

そうこうしているうちに、実はとっくの昔に引き渡し日が決定していた。最後の納入品であるガス給湯機器も無事に手配のメドがついて(ガス給湯設備は震災の影響をもろに受けて、どこも入手困難だったらしい)、7月末までには工事が完了するとのこと。それを受けて、仮住まい先を引き払って我が家へ戻る引っ越しの日時も決定。さあ、もう1回、引っ越しですよ。

第2回の中間確認以降の動きは、この後、少しずつ書いていって、なんとか早く現実に追いつきたい。特に施主支給品の購入は大変だったけど楽しい作業でもあったんだよね。

今現在、まだ未購入で急いで買わないといけないものは、カーテンレールと郵便受のポスト。これは入居後すぐに必要だから急がねば!あとはピクチャーレールかな。

移りゆく心

生まれ育った九州に比べて東京はセミが鳴き始めるのが遅いのだけど、それでもうちの近所では昨日あたりから本格的にジージー、ジャージャーと鳴きはじめた。

ところで、使っていたRSSリーダーがサービス終了してしまうので、別のRSSリーダーへの乗り換えをしなければならず、終了期限ギリギリになってから慌てて乗り換え先を探している。Google リーダーを少し使ってみたけど、私にはなんだか使いづらい印象だったので(特に携帯で見る時)、もう少し他のを探してみよう。

ところでRSSリーダーを乗り換える機会に、今まで登録していたフィードも整理。惰性で読んでいたものの、最近はあまり興味もなくなってしまったブログもあったので思い切って登録をはずした。結果、一時はたくさん読んでいた中華芸能、中国・香港映画関係のブログが激減!お友達のブログは別として、知らない方だけれど一方的に読ませていただいていたものは去年の夏に一度大整理して減らし、今回の登録見直しでもうほとんど残ってない。

興味がなくなったわけではないけど、マニアックに情報を追っかけるほどでもない。“中華系”っていうだけでどんな映画でも映画館に観にいくような熱心さはなくなった(というか、もともとなかった)。RSSリーダーを乗り換えようと思っただけだったのに、思わぬところで自分の移り気で飽きっぽいところを再認識したなり。あはは。

もう黙っていられない

あと数時間もすれば、昨日私がtwitterでつぶやいたツイートがまとめてここにも載るでしょう。

今までずっとはっきり書けずにいたことを、ついに書いたら止まらなくなりました。
某芸能人の発言に便乗するようで卑怯と思われるかもしれないけど、ここで声をあげなければとも思ったし、正直我慢の限界でもあったので。

日本にありながら、サッカー日韓戦を「韓日戦」などと堂々と表記するような放送局をおかしいと思わない方がどうかしている。でも特にひどい8チャンネル以外にも、おかしい放送局はたくさんある。いよいよテレビと決別する時ですな。
ただ、「テレビを観ない」と宣言するだけじゃ、もうダメな気もする。でも今はまず「知らない人に知ってもらう」ことからなのかな。

私は子ども達が小さい頃から「大人の言うこと、テレビで言っていること、新聞に書いてあること、そのどれもが100%正しいなどと思わぬように。」と言って育ててきた。そうしてきてよかったとしみじみ思っている。

補足

おや、twitterでリツイートしたものは、ブログでのまとめに載らないらしい。
それでは手動で転載しておきましょう。


◆おまいら拡散しようず。 今回の高岡騒動でTwitter民の力を見せるときが来た。8月8日はフジテレビの日。この日にフジテレビを一切見ない運動をやろうとのこと。 #nofujitv88

◆韓流ごり押しに抗議する意味で、 2011年8月8日(月)フジテレビの日に一日フジテレビを見ない運動というのが広まっています。 趣旨に賛同いただける方はぜひご参加ください。 Twitterでの拡散にもご協力ください。ハッシュタグは #nofujitv88 です。

◆高岡騒動に違和感を覚えて、twitterに参加してみる。便乗して彼を責める著名人?の態度が総じて上から目線で気持ち悪い。アメリカや中国の批判や疑問はOKだが、韓国に対しての批判はNo?歪み切ったグローバリズム。ここは北朝鮮か?現状、この国のマスコミの機能は中国以下かも。

◆単に韓国ドラマをよく流すというだけで「売国」だのと騒ぐのなら大袈裟だが、サッカー日韓戦での「韓日」表記やフィギュアスケートにおける浅田真央dis&キム・ヨナマンセーの報道姿勢という事実を目の当たりにしても「何かおかしい」と感じないのは、感性が死んでいる。#韓流 #fujitv

◆台湾でも、韓国政府官製の「エセ韓流ブーム」押し付けが台湾人の反感を燃え上がらせており台湾政府は韓流ドラマやK-POPの放送を全面的に規制する法案を準備中で、韓国の国家ぐるみの組織的文化侵略を追い出す予定。#韓流 #反日 #売国奴 #保守


上記全て私の意見ではありませんが、共感するのでtwitterにて公式リツイートさせていただいたものです。

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